どの作業から始めるかを整理する
今どんな作業に時間がかかっているかを伺い、AIで楽になりそうな所と、最初の1つを一緒に決めます。
会社の状況に合わせて、必要なところから組み合わせます。
今どんな作業に時間がかかっているかを伺い、AIで楽になりそうな所と、最初の1つを一緒に決めます。
御社の実際の作業を題材に、社員さんが業務アプリを作れるようになるまで、1対1で伴走します。作った後も社内で直して使い続けられます。
まず1つ、作業を早く楽にしたいときに。御社専用の業務アプリを、目安2〜4週間でお渡しします。
何をお手伝いするか、ひと目で分かるようにまとめました。
最初の1つには、毎月同じ手順で繰り返している総務・事務の作業が向いています。さいたま市の会社で実際にアプリにした作業と、楽になった時間です。
打刻をアプリに変え、月末の集計はアプリが出すようにしました。担当者さんは、出てきた数字を確かめるだけです。
勤怠の実例を記事で読む部品を検索して明細を作り、見積書と送付状をExcelで出せるアプリです。担当者ごとのひな形も残せます。
見積の属人化について文字起こしと要約をAIに任せ、人は中身を確かめて整えるだけにしました。今も毎月この流れで作っています。
議事録をAIで自動化した話社名と業種は、お約束により出していません。
研修・伴走の場合の流れです。操作の説明で終わらせず、社員さんが自分の作業のアプリを作るところまで進めます。
今どんな作業に時間がかかっているかを伺い、AIで楽になりそうな所を一緒に探します。オンラインでも大丈夫です。
最初の回で、どの作業をアプリにするかを決めます。パソコンの設定もこちらで一緒に済ませます。
さいたま市の会社には訪問で伺います。Zoomでも同じ内容です。回と回の間の質問はLINEで受けます。
標準の2ヶ月で、アプリ1本を仕上げて2本目に取りかかるところまで進めます。作った社員さんが社内にいるので、あとから直すのも足すのも社内でできます。
長く効くのは研修・伴走です。社員さんが自分で作れるようになれば、2本目からは外に頼まずに済みます。
研修と開発の両方をご希望の場合は、組み合わせでお見積りします。
プランの詳しい内容とアプリの実例(AX Factory)
「この作業、AIで楽にならないかな」の段階で大丈夫です。どこから始めるかを一緒に決めます。さいたま市の会社には訪問でも伺います。